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    <title>けんたろうの最新映画・ドラマ情報</title>
    <description>アマチュア評論家のけんたろうが映画やドラマをレビュー・評論します。新作の映画やドラマの情報・まとめも掲載します。</description>
    <link>http://konoeigagaii.blog.shinobi.jp/</link>
    <language>ja</language>
    <copyright>Copyright (C) NINJATOOLS ALL RIGHTS RESERVED.</copyright>

    <item>
      <title>映画『世界一キライなあなたに』：運命の恋に目覚めたルイーザと大富豪のウィル。しかし、ウィルが決めた「生きる時間」は…。</title>
      <description>イギリスの田舎町に住む26歳のルイーザ・クラーク（エミリア・クラーク）と、事故で車いす生活となってしまった大富豪ウィル・トレイナー（サム・クラフリン）との恋物語を描いた作品。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ルイーザの明るさがウィルの心を溶かし、またウィルがルイーザに色々なことを経験させることにより、ルイーザは外の世界を知り、成長していく。お互いに惹かれ合うわけであるが、ウィルが決めた「生きる時間」があとわずかであることをルイーザは知ってしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テーマは「自分の可能性を信じること」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
明るい普通の女性と、冷ややかな態度の大富豪の男性という組み合わせは、多くの作品で見ることができる。「シンデレラ」ストーリーの王道路線であるが、この映画の場合、ウィルが決めた「生きる時間」というのが他の類似作品とは異なる点となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
予告編&lt;br /&gt;
&lt;iframe width=&quot;560&quot; height=&quot;315&quot; src=&quot;https://www.youtube.com/embed/GvW6rz0on90&quot; frameborder=&quot;0&quot; allowfullscreen=&quot;&quot;&gt;&lt;/iframe&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;</description> 
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    </item>
    <item>
      <title>映画『SCOOP!』：主演・福山雅治、二階堂ふみがコンビを組んでスクープを連発！</title>
      <description>&lt;p&gt;かつて数々のスクープを世に出してきたカメラマンの都城静（福山雅治）だったが、ある出来事をきっかけに、報道カメラマンを辞め、芸能スキャンダルを追いかける生活を送るようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自堕落な生活を送っていた都城だったが、ひょんなことから写真週刊誌「SCOOP!」に配属されたばかりの新米記者・行川野火（二階堂ふみ）とコンビを組むことになってしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
相性の合わない二人だったが、大活躍で独占スクープを連発するようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、日本中が注目する重大事件が起こるのだが&amp;hellip;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
予告編&lt;br /&gt;
&lt;iframe width=&quot;560&quot; height=&quot;315&quot; src=&quot;https://www.youtube.com/embed/CLpLmXU6AwQ&quot; frameborder=&quot;0&quot; allowfullscreen=&quot;&quot;&gt;&lt;/iframe&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/p&gt;</description> 
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    </item>
    <item>
      <title>映画『ラスト・ウィッチ・ハンター』：不死身の魔女ハンターによる魔女狩りを描く</title>
      <description>【原題】The Last Witch Hunter&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『ワイルド・スピード』のヴィン・ディーゼルが今回挑むのは、「魔女ハンター」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
800年前に不死の呪いをかけらた主人公コールダーは、現代にいたるまで魔女ハンターとして戦い続けてきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ドーランを呼ばれる神父が、コールダーの相棒を歴代にわたって務めてきたのだが、36代目のドーランが何者かに殺害される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
37代目ドーランと共に、殺害の捜査を始めたコールダー。そして、その事件の背後には、大昔に殺したはずの魔女の女王が関与していることが分かってきたのだが&amp;hellip;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;iframe width=&quot;560&quot; height=&quot;315&quot; src=&quot;https://www.youtube.com/embed/u71W_84Vzdw&quot; frameborder=&quot;0&quot; allowfullscreen=&quot;&quot;&gt;&lt;/iframe&gt;</description> 
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    </item>
    <item>
      <title>洋画（こ行）</title>
      <description>・&lt;a title=&quot;&quot; href=&quot;http://konoeigagaii.blog.shinobi.jp/%E6%B4%8B%E7%94%BB%EF%BC%88%E3%81%93%E8%A1%8C%EF%BC%89/%E6%98%A0%E7%94%BB%E3%80%8E%E9%AB%98%E6%85%A2%E3%81%A8%E5%81%8F%E8%A6%8B%E3%81%A8%E3%82%BE%E3%83%B3%E3%83%93%E3%80%8F%EF%BC%9A%E6%96%87%E5%AD%A6%E4%BD%9C%E5%93%81%E3%80%8E%E9%AB%98%E6%85%A2%E3%81%A8%E5%81%8F%E8%A6%8B%E3%80%8F%E3%81%AB&quot;&gt;映画『高慢と偏見とゾンビ』：文学作品『高慢と偏見』にゾンビ要素を追加&lt;/a&gt;</description> 
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    </item>
    <item>
      <title>映画『高慢と偏見とゾンビ』：文学作品『高慢と偏見』にゾンビ要素を追加</title>
      <description>イギリスにおける文学作品の名作『高慢と偏見』にゾンビを追加するという発想の小説『高慢と偏見とゾンビ』を原作とする映画。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上記小説『高慢と偏見とゾンビ』は、世界中で読まれ、ついに小説の大ファンである女優ナタリー・ポートマンがプロデュースし、映画化が決定した。監督に起用されたのは、バー・スティアーズ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あらすじ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
舞台は18世紀のイギリス。感染するとゾンビとなるウイルスが蔓延っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ベネット家の5人姉妹は、得意のカンフーを駆使して、ゾンビと戦う毎日（ここですでにぶっとんでいる（笑））。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
姉妹は裕福な男性と結婚することを夢見ていたが、ある日、資産家のビングリー（ダグラス・ブース）が隣に引っ越してくる。そして、そのビングリーの屋敷に大富豪の騎士ダーシー（サム・ライリー）も出入りするようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして舞踏会が開かれ、ビングリーとベネット家の長女ジェインは一目で恋に落ちる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、ダーシーも次女のエリザベス（リリー・ジェームズ）にプロポーズするも、ダーシーの高慢な態度に嫌悪感を抱き、またダーシーがビングリーとジェインの仲を引き裂いたと激怒していたエリザベスは、その申し出を拒絶する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんな中、人類対ゾンビの最終戦争が勃発。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
共に戦うことになったエリザベスとダーシーは、お互いに抱いていた偏見に気づき始め&amp;hellip;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
予告動画&lt;br /&gt;
&amp;darr;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;iframe width=&quot;560&quot; height=&quot;315&quot; src=&quot;https://www.youtube.com/embed/2Hia1y1wmd0&quot; frameborder=&quot;0&quot; allowfullscreen=&quot;&quot;&gt;&lt;/iframe&gt;</description> 
      <link>http://konoeigagaii.blog.shinobi.jp/%E6%B4%8B%E7%94%BB%EF%BC%88%E3%81%93%E8%A1%8C%EF%BC%89/%E6%98%A0%E7%94%BB%E3%80%8E%E9%AB%98%E6%85%A2%E3%81%A8%E5%81%8F%E8%A6%8B%E3%81%A8%E3%82%BE%E3%83%B3%E3%83%93%E3%80%8F%EF%BC%9A%E6%96%87%E5%AD%A6%E4%BD%9C%E5%93%81%E3%80%8E%E9%AB%98%E6%85%A2%E3%81%A8%E5%81%8F%E8%A6%8B%E3%80%8F%E3%81%AB</link> 
    </item>
    <item>
      <title>ジャッキー・コーガン（Killing Them Softly）</title>
      <description>&lt;br /&gt;
ストーリーは単純で、「マフィアの賭場を襲った犯人の落とし前をつけるため、組織が雇ったジャッキー・コーガンという殺し屋が犯人を次々に始末していく」というもの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どんでん返しもなければ、かっこいいアクションもなく、ひねりが効いた展開もない。裏社会に生きる者たちの会話を楽しむような感じだ。また、犯行時の演出や構図に結構工夫があり、リアリティと緊張感あふれるシーンが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
というわけで、かなり見る人を選ぶ作品だと思う。ドラッグは当たり前のように出てくるし、リンチシーンはかなり痛々しくて目をそむけたくなるほどだし、殺害シーンは血まみれである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この作品の一つの特徴として、映画の冒頭から、アメリカ合衆国の大統領たちの映像や逸話がところどころに散りばめられている。バラク・オバマ大統領の演説の映像もあれば、ブッシュ大統領に言及するニュース音声もあるし、映画の最後には、主人公であるジャッキー・コーガンがトーマス・ジェファーソン元大統領について語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
表の世界の（建前上は）代表格である大統領や政治の世界と裏の世界の顔であるマフィアや殺し屋の世界を巧妙にリンクさせることにより、アメリカ社会の建前と現実の乖離を表現しているのだろうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ブラッド・ピットが、主人公ジャッキー・コーガンを演じているわけだが、好演していると思う。冷酷でありながら、規律を大事にしており、表の社会を不必要に荒らそうとせず、カタギの人間には威張らずに普通に接する。まあ、昔から一般大衆に好かれるような裏社会の人間の特徴を備えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
結構グロいシーンがあるけれど、まあそういう映画だと覚悟すれば、私にように血を見るのが苦手な人でも見ていられると思う。ただ、無意味かつ馬鹿げたチンピラのやり取りが映画の大半を占めているので、そこが楽しめられるかどうか。役者の演技力に大きくゆだねられている作品であり、また役者たちはみんな好演している。だから、見ていられる映画だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
</description> 
      <link>http://konoeigagaii.blog.shinobi.jp/%E6%B4%8B%E7%94%BB%EF%BC%88%E3%81%95%E8%A1%8C%EF%BC%89/%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%83%E3%82%AD%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%82%AC%E3%83%B3%EF%BC%88killing%20them%20softly%EF%BC%89</link> 
    </item>
    <item>
      <title>記事移転のお知らせ</title>
      <description>下記の作品に関するレビューの内容を本ブログから移転しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「魔女の宅急便」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
移転先アドレス：&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://kentaromovie.web.fc2.com/title/07ma-mo/01ma/ma_majono-takkyuubin.html&quot;&gt;http://kentaromovie.web.fc2.com/title/07ma-mo/01ma/ma_majono-takkyuubin.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
移転先のサイトもよろしくお願いいたします。</description> 
      <link>http://konoeigagaii.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E8%A8%98%E4%BA%8B%E7%A7%BB%E8%BB%A2%E3%81%AE%E3%81%8A%E7%9F%A5%E3%82%89%E3%81%9B</link> 
    </item>
    <item>
      <title>崖の上のポニョ</title>
      <description>&lt;p&gt;このページの内容は、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://kentaromovie.web.fc2.com/field/animation_japan/animation_japan_gakenouenoponyo.html&quot;&gt;http://kentaromovie.web.fc2.com/field/animation_japan/animation_japan_gakenouenoponyo.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
に移転しました。&lt;/p&gt;</description> 
      <link>http://konoeigagaii.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%A1%EF%BC%88%E8%A9%95%E4%BE%A15%EF%BC%89/%E5%B4%96%E3%81%AE%E4%B8%8A%E3%81%AE%E3%83%9D%E3%83%8B%E3%83%A7</link> 
    </item>
    <item>
      <title>ドラマ「鹿男あをによし」　評価4</title>
      <description>&lt;p&gt;同名の小説をドラマ化したものです。&lt;br /&gt;
2008年1月17日から3月20日まで、フジテレビ系で放送されていました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とても不思議な雰囲気のあるドラマです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
奈良を舞台に、さえない主人公、玉木宏が扮する小川孝信が日本の滅亡を防ぐために、色々な謎を解き明かしていくファンタジー物語です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
奈良公園にいた主人公に鹿が人間の言葉で話しかけてきて、「鎮めの儀式」で使われる「目」を運ぶ役（「運び番」）に主人公を任命します。その「目」は「サンカク」と呼ばれるもので、それを狐の「使い番」である女性から受け取ることを命じられましたが、主人公はその役目を果たすことができず、「サンカク」は鼠に奪われてしまいます。状況が呑み込めていない主人公に対し、鹿は「印」をつけて、主人公の顔を鹿にしてしまいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;hellip;こう書いてるだけでも、色々摩訶不思議な言葉が羅列してますね。「サンカク」とは何ぞや？「鎮めの儀式」？「運び番」や「使い番」？狐？鼠？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こうした謎が、物語が進むにつれて、徐々に明らかになっていきます。「目」を奪った犯人である「鼠」はだれなのか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
奈良のきれいな街並みや歴史的な場所がたびたび画面に登場してきて、物語の神秘性を高めます。京都とはまた違った歴史の重みを感じさせてくれます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、オープニングのテーマ曲も、とても印象深く、いつまでも耳に残る感じです。印象としては、まるでＮＨＫの大河ドラマのテーマ曲のようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キャスト&lt;br /&gt;
小川孝信役　玉木宏&lt;br /&gt;
藤原道子役　綾瀬はるか&lt;br /&gt;
堀田イト役　多部未華子&lt;br /&gt;
小治田史明（あだ名：リチャード）役　児玉清&lt;br /&gt;
福原重久役　佐々木蔵之介&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私の評価は、5段階評価（5が最高、１が最低）で、４の評価です。お勧めです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、原作である小説、万城目学著の「鹿男あをによし」もドラマの影響で人気がでました。&lt;/p&gt;</description> 
      <link>http://konoeigagaii.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%83%89%E3%83%A9%E3%83%9E%EF%BC%88%E8%A9%95%E4%BE%A14%EF%BC%89/%E3%83%89%E3%83%A9%E3%83%9E%E3%80%8C%E9%B9%BF%E7%94%B7%E3%81%82%E3%82%92%E3%81%AB%E3%82%88%E3%81%97%E3%80%8D%E3%80%80%E8%A9%95%E4%BE%A14</link> 
    </item>
    <item>
      <title>映画「ナイロビの蜂」"The Constant Gardener"</title>
      <description>&lt;p&gt;このページの内容は、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://kentaromovie.web.fc2.com/field/movie_uk/movie_uk_constant-gardener.html&quot;&gt;http://kentaromovie.web.fc2.com/field/movie_uk/movie_uk_constant-gardener.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
に移転しました。&lt;/p&gt;</description> 
      <link>http://konoeigagaii.blog.shinobi.jp/%E5%A4%96%E5%9B%BD%E6%98%A0%E7%94%BB%EF%BC%88%E8%A9%95%E4%BE%A15%EF%BC%89/%E6%98%A0%E7%94%BB%E3%80%8C%E3%83%8A%E3%82%A4%E3%83%AD%E3%83%93%E3%81%AE%E8%9C%82%E3%80%8D-the%20constant%20ga</link> 
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